悪いやつがいる!!

イギリスに住むデイビッドさん(59歳)は、娘のリジーさん、妻のデニスさんと3人で住んでいました。

大阪

ところがデイビッドさんの家に泥棒が侵入し、宝石や現金、パソコンが盗まれるという事件がありました。

しかしその後すぐに警察から連絡があり、なんと、泥棒がパソコンを返してきたというのです。
しかも、盗んだノートパソコンの中には児童ポルノ画像が山のように入っていたと、泥棒からの通報があったというおまけ付き!!

ちなみにその児童ポルノ画像の数は8500点以上あったという事です。
結果、デイビッドさんは12ヶ月の刑期をくらうことになりました。

この事件で娘のリジーさんはこうコメントしています。
「父の裏切りは私の人生を一生変えてしまいました。けれども、自分の中では”強盗に入られてむしろ良かったとも思っています。泥棒は父よりも良心を持っていました。彼が盗みに入らなければ、父は今でも児童ポルノをダウンロードしていたことでしょう!」と、父親の異常性癖がわかった事をポジティブにも捉えているみたいです!

クリーニング会社でスーパーバイザーを務めているという妻のデニスさんは、娘のリジーと共に家を引越しました。

リジーさんの話ではデニスさんはこの事で離婚を決意したみたいです。

泥棒のお蔭で泥棒に入られた被害者が逮捕されるというお話でした!!

いやぁ~風俗が好きだけど、子供だと相当きついですな!そんな性癖は考えるだけでぞっとする!
風俗でも、健全な風俗じゃないと、本当に反社会的だと思います!良くいってた風俗の女性は大阪風俗の求人情報を通して、アルバイト感覚で働いているみたいんで、ちょっとした大人の女性で、むしろ熟女ほど魅了されるんですが、何故子供!?謎と思うより、軽蔑ものですね!!



Filed under: 雑談 — 19:35:00

命がけのキス

ニュージーランドに住む44歳の女性が先日テレビを見ている最中に突然、左腕が動かなくなり、大慌てでオークランドの病院に行きました。

当日診療をしたテェディ・ウー医師が調べてみたところ、彼女は軽い脳卒中になっていた事が判明しました!

しかし、その原因がまったく分からず、医者は困ったそうです。

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その後医師がふと女性の首筋の小さなあざに気付き、そのあざが首を通る、主要な動脈のすぐ近くだったので、彼女に何のあざか聞いてみたところ、このあざが2~3日前に男性から強烈なキスをされた場所だと言ったのです。

彼氏に思いっきり首を吸われた事で、キスマークのそばにあった動脈に血栓が出来、この血栓が脳卒中の状況を引き起こし、運動神経に損傷を与えていたのではないか?とコメントしました。

医学文献を調査してみたところ、過去にもキスが原因で引き起こした。同様の意識障害が医学文献の資料に載っていた事が判明したみたいです。

ウー医師は女性に抗凝固剤を処方したところ、症状は順調に回復したみたいです。

日本でもたまに首筋に大量のキスマークをつけている若いカップルを見かけるけど、脳卒中になる程の強力なキスマークって凄いですよねー

まさかキスでそこまで深刻な病気になるかもしれないなんて、誰も思わないと思うんでビックリ!キスって、吸わなければ危険は半分減るなのですかな~



Filed under: 雑談 — 19:16:00

雑司ヶ谷霊園

東京には沢山の繁華街があります。


筆頭は、六本木、新宿、渋谷、銀座、上野など多くの繁華街があります。
そんな中、池袋も乗降者数250万人以上を誇る、新宿に次ぐ日本第2位の繁華街です。

これは、そのまま世界第2位でもあるのですが。

            


そんな池袋駅ですが、繁華街特有の風俗店も勿論沢山存在しており、ソープ、イメクラ、ピンサロ、デリヘル等など、そのレパートリーは、流石第2位と言えるほどです。


しかし、こんな池袋ですが、他お繁華街に比べると何となく地味なイメージが付きまといます。
これは、凄く個人的な意見ですが、上野と池袋は、他の繁華街と異なり、近くに「墓地」が存在する事が理由の一つではないかと思っています。


上野は、谷中霊園があり、池袋には、雑司ヶ谷霊園があります。
どちらも、ちょっと駅から離れていますが、どちらも歩いて行ける、広大な霊園となっています。
谷中霊園は、歴史も古く徳川に関わる政治家などが多く埋葬されており、雑司ヶ谷霊園は、明治に造園されたので、明治を代表する、夏目漱石、竹久夢二、泉鏡花、永井荷風などの文人が多く埋葬されている。


但し、霊園と言っても何か出ると言うわけではない(個人的に見た事がない)ので、ご安心を。
池袋から東池袋に歩いて行き、そのまま護国寺を抜けて行く散歩コースは如何でしょうか?
護国寺では、講談社前にある「群林堂」さんの豆大福を食すのもいいでしょう。




Filed under: 雑談 — 20:00:00

腐女子文化

風俗、風俗と言うとどうしても「性サービス」だけに目が向きがちですが、池袋には、「乙女ロード」と呼ばれる、腐女子向けのサービスを展開するお店が並んだ通りがあります。

           


場所は、サンシャイン60の前にある200mほどの通りですが、ここが腐女子の聖地といってもいいのでしょうか?


男性であれば、2次元のちょっとロリータっぽい女の子やグラマラスな女性を描いた物や、メイドカフェなどのイメクラとの違いが性サービスだけにしか思えないカフェなどを連想しますが、腐女子向けになると「執事カフェ」なる新たな風俗が生まれるわけです。


偶にサンシャイン60に行く事があるのですが、ちょっと大きめのキャリーケースを引きづる女性を見かける事があり、十中八九乙女ロードに行っております。


ま~男性がソープやらデリヘルやらの風俗サービスを受けているのですから、女性だって王子様っぽい執事に癒されたいのでしょう。


それと、池袋のイメージ的にどうなのかはあれですが、街中に女性が多くいると言うのは、健全な街なんだと思います。
流石に渋谷の様なギャル文化は池袋では難しいかもしれませんが、腐女子文化は、間違いなく花開いております。


まだ、メイドカフェ未経験ですが、これを機会に一度、行ってみるのもありかもです。



Filed under: 雑談 — 12:51:00

街並み

先日、池袋に行ったのですが、本当に街がどんどんと変わっていくのに付いていけません。


昔を知る方であれば、池袋も新宿などと同じく宿場町として始まった街ですが、戦後の「闇市」でその存在を大きく変えていきました。


新宿には、今だに「思い出横丁」(昔は、ションベン横丁でしたが)の様な昔を偲ぶ、横丁があるのですが、池袋は、ドンドンと開発がされてしまい、他の街とは異なる発展を遂げています。


           

一時期、家電戦争として注目を浴びていた東口のヤマダ電機とビックカメラですが、この辺は、区役所もあったりとしますが、不思議と風俗店も多かったりします。


池袋は、朝霞駐屯地があった事と鉄道の乗り入れがあるターミナルであった事が関係して、闇市が発展したのですが、闇市自体は、今の池袋西口公園にあり、今では、東京芸術劇場もある、文化的な場所になっています。


その対角線上にある区役所近辺に風俗店が多いのが、昔から不思議で仕方ありません。
因みに、その昔、線路沿いの池袋駅前公園近くにワゴンタイプの車が止まっており、駅前で捕まえてきた人に占いをする行為をしている方々がいました。


勿論、水晶とか謎のパワーストーンを売っていましたが、今でもいるのかと覗いてみましたが、流石にいませんでした。



Filed under: 雑談 — 18:03:00